Welcome to Karyo, Andy!
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 9月から1年間、華陵に留学に来たAndrea Bruhnkeさんの紹介です。ここでは自己紹介文とアンケートを掲載します。アンディーのことを知って、友達になりましょう!(和訳は英語科教員が行いました)

自己紹介文

  My first expression was very scary. I couldn't understand anyone (I still can't) or know where I was going. What made everything easier was how well everyone treated me.
 The Japanese culture is so completely different from my culture at home, there are still so many thing for me to learn. When I first sat down for a meal with my host family, I was a bit nervous about the different food, but it turned out to be quite good. What I like most about meal time is eating with はし (I'm learning!)
 I enjoy spending time with my host mom and learning new things about the Japanese culture. She tells me mostly about foods and plants that are commonly eaten in Japan, and also how the food is made.
 My first impression of Karyo High-School was that everyone treated me very well, and I had a lot of help to get settled in. It's been very hard being in school, I don't understand anything and I mostly have to follow everyone around. It's very difficult to have to be dependent of other people, especially who you don't know very well. Another impression that I got from the school was that boys and girls do not interact very much and seem to avoid each other. This is slightly disappointing for me because at home I have many guy friends, and they're just as much fun to spend time with as girls. I hope to continue getting accustomed to life here in Japan and developing as an exchange student. I also really hope to learn the language quickly.

 私の最初の印象は、「とても不安」でした。誰の言っていることも分からないし(今でも)、どこに向かうのかも分からなかったのです。でも、みんなが私によくしてくれることで気が楽になってきました。
  日本文化は私の故郷のとは全く違っていて、学ぶべきことがまだたくさんあります。ホストファミリーと最初に食卓についたとき、食べ物の違いに少し緊張しましたが、とてもおいしいと分かりました。食事のときに一番好きなのは、箸を使うことです(今使い方を身につけつつあります)。
  ホストマザーと過ごしながら日本文化について新しいことを学ぶのを私は楽しんでいます。彼女はだいたい日本で普通に食べられている食材や植物、そして食材がどのように作られているのかを私に話してくれます。
  華陵高校の第一印象は、私にとてもよくしてくれ、ここになじむのをよく助けてくれたということです。学校にいるのは、何も分からずみんなの後をついていかなければならないのでとてもきついです。あまり知らない人を頼らなければならないのはとても苦しいですよね。もう一つの印象は、男女の交流があまりなく、お互いに避けているようだということです。私には故郷にたくさんの男の子の友達がいて、女の子たちと過ごすときと同じように彼らと楽しく過ごしていたので、このことには少しがっかりしています。私はここ日本での生活に慣れるように、そして交換留学生として成長できるように頑張り続けたいと思います。また早く日本語を身につけたいです。

アンケート

Q:華陵高校の第一印象は?
A:生徒のみなさんがみな素晴らしいです。
Q:1−Eはどうですか?
A:みんな社交的です。
Q:食べてみたい日本食はありますか?
A:分かりません。とにかくたくさんの違った食材を食べたいです。
Q:話してみたい言語は?
A:日本語!
Q:アメリカでは制服がありましたか?
A:私のいた学校ではありませんでした。
Q:華陵の制服はどうですか?
A:私にはスカートがもう少し短い方がいいですね。
Q:日本に来ようと思った理由は?
A:文化がアメリカと全く違っていて、何か新しいものが経験したかったからです。
Q:日本またはアメリカで好きな科目は?
A:アメリカでは解剖学が好きでした。新聞の授業ではスポーツ欄の編集責任者でした。
Q:校則はありましたか?
A:ケンカや飲酒喫煙がダメ、という基本的な規則と、服装規定がありました。
Q:好きなテレビ番組は何ですか?
A:アメリカでは「That 70’s Show」と「フレンズ」が好きでした。