編集後記

 前号に比べ、内容が相当豊富になった「Karyo Global View」ですが、どこまでこの路線が続くのか、心配になっています。一発になってしまわないようにがんばっていこうと思います。
  生徒のみなさんの英語作品も、今回のように少しずつ紹介していきます。載るということは評価が高いということですので、これを励みに一層学習に取り組んでください。それではまた来月!(N.K.)

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